契約本数を上げるには?実現に向けて営業支援の導入!

営業効率アップのため営業支援のシステムの導入を検討

企業部門として営業部門の課題解決を図ることに営業効率アップのため営業支援のシステムの導入を検討営業マンを集めてシステムのプレゼンを行い好感触を掴む

したがって、余計な仕事をできるだけ減らして、生産性の高い仕事に集中できる環境を作らなければなりません。
その発想にもとづいて取り組んだのが営業支援の導入です。
それを行うためのシステムが発売されており、取り入れた企業の多くが以前よりも売り上げを伸ばしています。
自社の営業部はアナログ的な社員が多く、昔ながらの根性論で頑張ることが美徳となっていました。
たしかに根性は誠意に繋がるので、交渉において軽んじて良いものではありません。
しかし、重視しすぎて営業成績が下がると本末転倒になってしまいます。
そのため、まずは自分が営業支援のシステムを完全に理解して、その良さを営業マンたちにプレゼンする必要があると感じました。

営業支援してくれるメーカーさんとか社内の人とかがよく言うの、『私達を上手く使って下さい』って

— ミキヲ⛩ (@frail0711) August 24, 2020
その第一歩として、無料で試用できるシステムを申し込んでレクチャーを受けることになります。
選定の際にこだわったのは、機能の多さよりも使いやすさを優先することです。
アナログ的な営業マンたちが多様な機能を使いこなせるはずがありません。
それよりも直感的に使用して便利だと思えることが重要です。
したがって、情報の共有と伝達に特化したシステムを選び、オプションもすべて外しておきました。
自分はデジタルに強い人間であるため、このようなシンプルなシステムの理解は難しくありません。